
友だちと遊ぶ
家庭の事情に関わらず、仲間と挑戦できる場を。
すべての子どもが、友だちと自然の中で遊び、挑戦できる機会をつくる。
累計 約5万人が参加
友だちと、家族と、生き物と、文化と。遊び相手は、年代や立場によってさまざま。ひとつに絞らず、いくつでも。

家庭の事情に関わらず、仲間と挑戦できる場を。
すべての子どもが、友だちと自然の中で遊び、挑戦できる機会をつくる。
累計 約5万人が参加
未来の教育者が、誰かの遊びをつくる側に。
保育士や教員を目指す大学生が、教室の外で子どもと挑戦を重ねる。
累計 約1,400人の大学生。近年の卒業生の約8割が教育者に
森と水辺を再生し、多様な命と出会う。
失われかけた森や水辺を取り戻し、生きもののすみかをつくる。

はじめての森、はじめての笑顔。
森に触れる機会がなかった家族の、最初の体験の場に。

子ども・若者・大人が、共に育ち合う。
子どもは挑戦し、若者は学び直し、大人は支える役割を担う。

地域に根づく知恵や文化に出会い、未来を育てる。
祭りや暮らしの知恵を、世代を超えて学び合うフィールドに。

肩書きを外して、信頼を築き直す。
森で体を動かし、共同作業を通じてチームの関係を深める。
企業研修の受け入れ実績あり
AIや道具を、森の遊び道具にする。
先生がAIを味方につける講座や、チェーンソー・薪割りの道具仕事。

53年分の森の記憶と、昔の知恵を手渡す。
地元の人が知っている「昔はこう使ってた」を、次の世代へ。

竹、薪、水、ジビエ。森の資源を、暮らしと商いに。
里山から新しい仕事を生み出したり、わな猟で森の恵みをいただいたり。

人・自然・社会をつなぎ、協業を生む。
住民・大学・企業・行政がつながる「まちの裏庭」として。
年代も本業も、来る頻度もばらばら。関わっている本人たちの話を、noteに書いている。
この森を、貸して支えてくださっている方々原生産森林組合(森)と原地区営農組合(池)、原自治会のみなさん。1973年から、地域の森を子どもたちの遊び場として預けてくださっています。
森に毎週は通えなくても、本業の腕で関われる。オンラインで、遠くからASOBOを支えている人がいる。近くは岡山から京都まで、関西のあちこちから通ってくる。
どの年代からでも、まずは森へ。見学だけ、話を聞くだけでもOK。